何度もブログで書いているが、無事に帰還したことが何よりの成果。
若田さん地球帰還…宇宙188日・船長2か月(読売新聞)
冒険とは生命を失うことではない。
植村直己は「冒険とは、死を覚悟して、そして生きて帰ることである」と言っている。
彼自身がマッキンリーから生還しなかったことはとても残念。
若田さんは際宇宙ステーション(ISS)の船長を日本人として初めて経験した。
スペースシャトルが退役したため、ロシアのソユーズ宇宙船でカザフスタンに降り立った。
ウクライナ情勢が影響し、今後のISSに関しては縮小または廃止もありうる。
日本人宇宙飛行士のISS着任も含め、今後の活動が注目される。
若田さん、お疲れ様でした!
*****トラックバックはテーマに関係するもののみどうぞ。
スパム防止のため承認制です。その場合リンクは必要とはしません。
一部、こちらからはトラックバックを送れないブログがあります。
コメントについても承認制です。コメントする人は、まず挨拶しましょう。
【関連する記事】

