住民は「気持ちが悪い」と話す。
ポストに現金:奈良のマンション 13戸に計50万円(毎日新聞)
現金が投げ込まれていたのは奈良県生駒市にある5階建てマンションのうち13戸。
金額は千円から13万7千円と幅があった。
川崎では、26世帯で商品券の投げ込みがあった。
住民困惑「気味悪い」…郵便受け、開くと商品券(読売新聞)
こちらも住民は「何だか気味が悪いです」と話す。
世界中に「義賊」という方々がいた。
日本で言えば鼠小僧次郎吉や石川五右衛門などを指す。
また、最近では伊達直人の名を使い、恵まれない子にランドセルを送る。
いわゆるタイガーマスク運動が話題となった。
では、今回奈良や川崎で起きた件はどうして感謝されないのか。
それは、「わけがわからない」からだ。
貧民街や養護施設ならいざ知らず。
特定のマンションや住宅街で現金や商品券を投げ込む意味が私には理解できない。
タイガーマスク運動なら計画的に
*****トラックバックはテーマに関係するもののみどうぞ。
スパム防止のため承認制です。その場合リンクは必要とはしません。
一部、こちらからはトラックバックを送れないブログがあります。
コメントについても承認制です。コメントする人は、まず挨拶しましょう。
ラベル:奈良
【関連する記事】

