期待された浅田選手は自己新をマークし6位入賞となった。
真央「最高の演技」で恩返し!フリー自己新 万感6位(スポニチ)
SP首位だったキム・ヨナ選手は2位。
鈴木明子選手が8位。村上佳菜子選手が12位だった。
日本国内では残念な発言もあったが、浅田は集中していた。
バンクーバー五輪からの4年間、母の死などいろんなことがあった。
演技が終わった後、見せた涙にはその想いが込められていたはず。
「もう駄目だ」ではなく、最後までしっかりと演技をする。
これって当たり前のようでなかなかできるものではない。
ソトニコワ選手、おめでとう!
浅田選手の意地、しっかりと見せてもらった
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