笑いどころ満載で、なかなか面白かった。
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私は絵を描くのが上手くない。
絵描きをイメージで言うと、「多少壊れている人」。
この本は、そのイメージが正しいことを証明した(笑)。
セルフヌードを写真の課題で提出する女。
合コンで「普通の人」と言われたこと。
次の日、何といすゞは頭を丸めて学校へ。
すごいぞいすゞ!流石は永遠のライバル。
二見君がとてもキャラとしては生きていた。
彼は学校を飛び出して、インドの後どうしたのか。
「知らぬ存ぜぬは許しません」は「ゆきゆきて、神軍」だったのか。
この映画以前観ようとしたら、観客が危ない人ばかりだったので止めたことがある(汗)。
このマンガ、懐かしい部分もある。
「ねるとん」や「凸凹大学校」、イカ天にマハラジャなど。
寮のみんなとねるとんを見るのはとても楽しそうだ。
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結婚してからの話はこちら。夫は神経症で無職。
ポテトチップやフライドチキンを箸で食べる。
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「京都ゲイタン物語」のほうが、絵が生き生きしていて好きだ。
結婚してからは、いかにもオバサン。
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